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おいしいご飯をどうぞ

新米をおいしく食べる!土鍋ご飯の炊き方

『HOUSUING NEWS』本誌で掲載した、編集部おすすめの炊飯専用土鍋。
この機会に、ぜひ炊飯専用土鍋を購入したい!という方のために、それぞれの土鍋のさらに詳しい情報をご紹介します。

AKOMEYA TOKYO「有田焼 黒釉(くろゆ)土鍋」
AKOMEYA TOKYO「有田焼 黒釉(くろゆ)土鍋」の写真

二重ブタ構造で、中ブタと外ブタの穴の位置を変えた作りにすることで吹きこぼれを防げます。圧力がしっかりかかるから火加減の調整も簡単。磁器に近い硬さで欠けにくく耐久性も抜群です。煮込み料理にも使えます。

詳細: 3合用(写真右)/17,064円(税込み)
1.5合用(写真左)/9,072円(税込み)
http://www.akomeya.jp/

長谷園「伊賀焼 かまどさん」
長谷園「伊賀焼 かまどさん」の写真

遠赤外線効果の高い釉薬(ゆうやく)を使用しているため、お米の芯まで熱が通ります。火加減なしでふっくら甘いご飯が簡単に炊けると人気の土鍋。二重ブタが圧力釜の機能を果たし、吹きこぼれにくいのも特長です。

詳細: 5合用/19,440円(税込み)
http://www.igamono.co.jp

HARIO「フタがガラスのご飯釜」
HARIO「フタがガラスのご飯釜」の写真

透明な耐熱ガラスのフタなので、ご飯が炊ける様子が見えます。加熱時間はたったの10分! 鍋の厚みを厚くすることで、火加減の調節をしなくても、つやつやのご飯が炊けるようにできています。炊き上がりを音で知らせるホイッスル付き。

詳細: 3合用/8,640円(税込み)
http://www.hario.com

野田琺瑯(ほうろう)「KAMADO」
野田琺瑯「KAMADO」の写真

重い2枚の鋳物のフタを炊く量により使い分けることで少量でもふっくらと炊き上がり、フタ内面の特殊構造で炊きムラを防止します。重量感はありますが、内外面とも琺瑯加工してあるためサビにくく、お手入れも簡単です。

詳細: 4合用/10,800円(税込み)
http://www.nodahoro.com/

※掲載した情報は、2014年10月10日現在のものです。
取扱商品や価格などの情報は予告なく変更される可能性がありますので、各社HPでご確認ください。

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